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あまのじゃく

好きなものを好きなだけ

わたしの嫌いは誰かの好き

昨日あったこと。
同僚(安田担)との帰り道。
同僚「最近、エイトって言うより、安田章大だけでいいんですよね」
蒼井「はい?」
同僚「いやぁ、もう、やすくんだけでいいんですよ。番組もそこだけ見れればいい」
蒼井「へ、へぇ〜」
同僚「なんか他のメンバーも、やすくんを引き立てるには必要だな!うん!ってくらいで(笑)私やばいですかねぇ(笑)」
蒼井「…あは、は(笑)やっべぇwwやっべぇっすwwwそれはひどいっすwww」
同僚「ですよね(笑)でも、ほんとそうなんですよね!」

わ、笑えなかった〜!やっべぇwwwって草生やしまくって、我慢したけど!!!!!心の中、般若。まるちゃん顔負けの般若だよ〜!!!!!なにいってんねーーーん!!!!!

普段仲良くエイトのお話で盛り上がる彼女、でもたまにチクリとくる。「嫌い」とか「どうでもいい」をズバリ言うから、それが好きでたまらないわたしは悲しくなっちゃう。

わたしがジャニオタ活動、というか全ての事において常に頭に置いていることがある。「わたしの好きはみんなの好きじゃない」という事。「わたしの好きは誰かの嫌いで、わたしの嫌いは誰かの好き」という事。

よく、「私〇〇って嫌いなんですよね〜」って言う人を見かける。周りにも良くいる。そういうの見る度「その〇〇、わたしは好きなんだけどなぁ。そっかぁ、嫌いかぁ、ふーん」って思う。少し、嫌な気持ち。好きなものを、嫌いと言われればそりゃあ、いい気持ちになる人はいない。いないのになぁ…。

わたしにだって「嫌い」は確かに存在する。全員の意見が同じなることなんて滅多にない。それに、発言の自由というもあるわけで、そう言うのを辞めてなんて言うことは出来ない。出来ないから、わたしだけでもそうしようと決めている。あと、傷つきたくないからツイッターなんかでそういう発言を見たら申し訳ないけど、そっとミュート。その時だけは目に入らないように。自分の「好き」を守るの大事。

これから、同僚と付き合う上でどうやって自分が傷つかない様にするのか、それが問題なわけで…。だって、わたしの職場において彼女は貴重なオタ友で、貴重な同世代。うまく付き合っていきたい。
①笑って誤魔化す
(とにかく語尾に草はやして、テンション高めにすること)
②聞き流す
(へぇー、そうなんですかー。できるだけ感じが悪くならないように)
③………出てこない!!
わたしの脳みそじゃ2つが限界だった。取り敢えず、この2つを徹底する。自分の「好き」は自分で守ります。


それから、ずっと待ち望んでいた、えいとのDVD発売が思わぬ形で決まり、喜んでいいのか、悲しいのかよくわからない気持ち。嬉しいけど、やっぱり7人の楽しい顔を見たいなぁ。これが正直な気持ち。

それと、うえすとくんの初CM!
31通う。ベリーベリーストロベリー頼むね。重岡くん今までのCM3回ともベリーベリーストロベリー選んでるから、すごい好きなんだね。ベリーベリーストロベリーのトリプルかぁ。好きだねぇ。わたしもよく頼むけど。あと、濱田くんがチョコミント好きみたいで嬉しい。あーアイス食べたい。